内容証明屋.netの行政書士が、日々の思いについてつぶやいています。
先日、娘の大学の卒業式に行ってきました。
娘の大学はマンモス校なので、式そのものに出席しても、
どれが自分の子供か捜すのが不可能なくらいなので、
そこまでしないことにして(第一もう大人ですし)
つまり、遊び半分以上ということです。
(イトシアとか、クリスピークリームドーナツとか、、、)
しかし、大学の卒業式というのに
多くの親御さんが、気合を入れて出席されるのには
ちょっとびっくりしました。
当日天気もよく、そこら中に袴の女子があふれかえっておりまして、
大学前の駅では、駅員さんが
「本日は○○大学の卒業式が行われます。帰りの混雑が予想されますので、
切符は今のうちにご購入ください!!」と連呼しておりました。
春爛漫の卒業式というのは、本当に晴れやかな気分になり
いいものですな。
こっちでの卒業式といえば、結構寒い日が多くて、
雪なんかちらつく中での式なので、
晴れやかとか華やかとかは別次元です。
入学式の頃にも桜は間に合いません。
安倍さんの教育改革構想では、欧米並みに秋入学、
というものがあったようですが、
やはり物事の始めは、日本においては春がいいなぁ、
と、つくづく思ったことでした。
ご卒業の皆様、おめでとうございます。
娘の大学はマンモス校なので、式そのものに出席しても、
どれが自分の子供か捜すのが不可能なくらいなので、
そこまでしないことにして(第一もう大人ですし)
つまり、遊び半分以上ということです。
(イトシアとか、クリスピークリームドーナツとか、、、)
しかし、大学の卒業式というのに
多くの親御さんが、気合を入れて出席されるのには
ちょっとびっくりしました。
当日天気もよく、そこら中に袴の女子があふれかえっておりまして、
大学前の駅では、駅員さんが
「本日は○○大学の卒業式が行われます。帰りの混雑が予想されますので、
切符は今のうちにご購入ください!!」と連呼しておりました。
春爛漫の卒業式というのは、本当に晴れやかな気分になり
いいものですな。
こっちでの卒業式といえば、結構寒い日が多くて、
雪なんかちらつく中での式なので、
晴れやかとか華やかとかは別次元です。
入学式の頃にも桜は間に合いません。
安倍さんの教育改革構想では、欧米並みに秋入学、
というものがあったようですが、
やはり物事の始めは、日本においては春がいいなぁ、
と、つくづく思ったことでした。
ご卒業の皆様、おめでとうございます。
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最近主婦がらみのネタが多く、所帯じみてきてすみません。
わたくしが買い物に利用するのはジャ○コです。
近くにあるということと、カードで翌月一括払いがラクだという理由です。
で、最近ジャ○コでは、セルフレジなるものが導入されました。
バーコード読み取りスキャナの前で、自分でかごから商品をスキャンして、
最後にカード(現金でも可)で支払処理をするというものです。
最初はちょっとためらいもあったのですが、並ぶ必要も無いし、
結構チャッチャと出来るので、かなりお気にとなっております。
話は変わって、
来週早々、娘の大学の卒業式に東京方面へ行く予定ですが、
東京行きは指定席が結構埋まるのが早いので、
1週間前に指定券購入に駅に出向きました。
前から気になっていた自動指定券発券機。
前後に人もいないので、今回は試してみようと思い挑戦したのですが、
これが案外めんどくさい。
最寄の駅から東京までは、新幹線一本というわけではなく、
「はくたか」という金沢から来る在来線で越後湯沢経由東京行き、となるわけで、
はくたかは、JR西日本管轄なので、ここがややこしい原因でもあるのですが、
まず、はくたかを選択し、表示されている指定席から希望の席を選択し、
次に新幹線を選び、また希望の席を選択する、という、
タッチパネルタッチしまくり、という状況になり、
その都度選択を迫られる、という、過酷なセルフ発券行為になるわけです。
途中でめんどくさくなり、窓口に並びました。
考えてみれば、今までいずれも担当の方にお任せだったのが、
要は、それらの業務にかかわる機械の機能が格段と発達し、
やろうと思えば誰でも出来るよ、だから自分でやってね、
ということになってきているわけです。
それはそれで気が楽な部分もありますが、
おまかせって、ラクなのね、としみじみと思う部分もあるわけであります。
わたくしが買い物に利用するのはジャ○コです。
近くにあるということと、カードで翌月一括払いがラクだという理由です。
で、最近ジャ○コでは、セルフレジなるものが導入されました。
バーコード読み取りスキャナの前で、自分でかごから商品をスキャンして、
最後にカード(現金でも可)で支払処理をするというものです。
最初はちょっとためらいもあったのですが、並ぶ必要も無いし、
結構チャッチャと出来るので、かなりお気にとなっております。
話は変わって、
来週早々、娘の大学の卒業式に東京方面へ行く予定ですが、
東京行きは指定席が結構埋まるのが早いので、
1週間前に指定券購入に駅に出向きました。
前から気になっていた自動指定券発券機。
前後に人もいないので、今回は試してみようと思い挑戦したのですが、
これが案外めんどくさい。
最寄の駅から東京までは、新幹線一本というわけではなく、
「はくたか」という金沢から来る在来線で越後湯沢経由東京行き、となるわけで、
はくたかは、JR西日本管轄なので、ここがややこしい原因でもあるのですが、
まず、はくたかを選択し、表示されている指定席から希望の席を選択し、
次に新幹線を選び、また希望の席を選択する、という、
タッチパネルタッチしまくり、という状況になり、
その都度選択を迫られる、という、過酷なセルフ発券行為になるわけです。
途中でめんどくさくなり、窓口に並びました。
考えてみれば、今までいずれも担当の方にお任せだったのが、
要は、それらの業務にかかわる機械の機能が格段と発達し、
やろうと思えば誰でも出来るよ、だから自分でやってね、
ということになってきているわけです。
それはそれで気が楽な部分もありますが、
おまかせって、ラクなのね、としみじみと思う部分もあるわけであります。
チベット弾圧のニュースの印象が多くなり、
中国食品等のニュースがいつの間にか消えている今日この頃、
値段も見ないで買い物をする癖のあるわたくしは、
せめて食品トレーの裏側を確認して買い物するようになりました。
そのため、食費のアップが現実的な問題となっております。
今まで別に健康被害にあったわけではないし、
有機野菜だの、無農薬だのにこだわってきたことは無い。
ただ、一連の毒餃子事件から、中国問題の書物などを流し読みすると、
中国という国の衛生観念は信用なら無い、ということはよく理解できた。
で、直近で出た「美味しんぼ」第101巻。
これがちょうど中国食品の安全問題が発端になっている。直近の発行だから、
ここで問題になっている中国食品は、以前の残留農薬問題だと思うけど。
この作者は左巻き、もとい、リベラリストなので、あまり中国のことは悪く言わない。
この巻で問題になっているのは逆に日本の現在の食事情なのだ。(中国だけが悪くない、という理屈です。)
そこで取り上げられている本の一冊がこれ↓
わたくしも家族の食に責任を負う主婦の端くれなので、興味を持って読んでみましたとも。
最初は「うぇ~、これはない、わたくしはまだましなほうかも」などと思いながら読んでおりましたが、
だんだん反感がわいてきましてね。
昔の主婦は、そんなに毎食一汁三菜の食卓を整えていたとおのれは言うのか、
ということです。つまり現代の主婦の用意する食事をこれでもかとこき下ろしている。
確かに、わたくしも夫の両親と同居していなければ、
今日は店屋物、明日は買ってきたお惣菜、なんてことになっていたかもしれない。
でもそんな毎日ばかりでは無いし、昔のお母さんたちだって、一汁一菜とか、当たり前だったじゃないの。
じゃぁ、キャリアウーマンのご自分は、働きながら子供に完璧な食事を提供しているのか、
とわたくしは言いたいわけです。
ただ、反省させられる点も多々ありますので、
「食」に興味のある方、読んでみてもいいとは思います。
中国食品等のニュースがいつの間にか消えている今日この頃、
値段も見ないで買い物をする癖のあるわたくしは、
せめて食品トレーの裏側を確認して買い物するようになりました。
そのため、食費のアップが現実的な問題となっております。
今まで別に健康被害にあったわけではないし、
有機野菜だの、無農薬だのにこだわってきたことは無い。
ただ、一連の毒餃子事件から、中国問題の書物などを流し読みすると、
中国という国の衛生観念は信用なら無い、ということはよく理解できた。
で、直近で出た「美味しんぼ」第101巻。
これがちょうど中国食品の安全問題が発端になっている。直近の発行だから、
ここで問題になっている中国食品は、以前の残留農薬問題だと思うけど。
この作者は左巻き、もとい、リベラリストなので、あまり中国のことは悪く言わない。
この巻で問題になっているのは逆に日本の現在の食事情なのだ。(中国だけが悪くない、という理屈です。)
そこで取り上げられている本の一冊がこれ↓
わたくしも家族の食に責任を負う主婦の端くれなので、興味を持って読んでみましたとも。
最初は「うぇ~、これはない、わたくしはまだましなほうかも」などと思いながら読んでおりましたが、
だんだん反感がわいてきましてね。
昔の主婦は、そんなに毎食一汁三菜の食卓を整えていたとおのれは言うのか、
ということです。つまり現代の主婦の用意する食事をこれでもかとこき下ろしている。
確かに、わたくしも夫の両親と同居していなければ、
今日は店屋物、明日は買ってきたお惣菜、なんてことになっていたかもしれない。
でもそんな毎日ばかりでは無いし、昔のお母さんたちだって、一汁一菜とか、当たり前だったじゃないの。
じゃぁ、キャリアウーマンのご自分は、働きながら子供に完璧な食事を提供しているのか、
とわたくしは言いたいわけです。
ただ、反省させられる点も多々ありますので、
「食」に興味のある方、読んでみてもいいとは思います。
息子その1は、春休み先週1週間だけ帰省して、すでに東京に戻っている。
いれかわりで今年卒業する娘が、やはり1週間の予定で帰省している。
娘は就職先も決まっているし、手堅く単位を稼いでいたので、
卒業するにあたって何の心配もしておらず、
しかも、大学生の通知表なんて見てもわからん。
ところが、息子その1はすばらしく派手な通知表で、
見てもわからないながら、進級も危ない状況であることは
前期の通知表では切々と伝わってきた。
だいたい、本校舎にあるぜんぜん本人の選択学科と関係の無い
サークル活動なんかしているものだから、
定期的に授業を受けられないときがあるらしい。
おめッ、どっちを主流に大学に通っているんだ!、という説教は再三している。
で、今回よほど本人も心配したのか、
昨日珍しく電話をよこして通知表が届いたかどうか確認してきた。
浪人のうえに留年なんてしゃれにもならない。。。。。
今日届いた通知表の封筒を引きちぎるようにして確認したら、
「進級」の文字がドドッーンと目に入ってきた。(´o`)~3
留年といわず、留級というのね。
そういう文字が記載されている人もいるのね。おとろしいことだ。
こんな心配を卒業までさせられるんだろうか、、、、、
おとろしいことだ。
毎年中学の卒業式には結構な雪が降る。
今日も名残のどか雪でした。それでも3月の雪はすぐ解けます。
世間の大学生はすでに2月のはじめ頃から春休みで、
我が家の大学生たちもそのはずなんだが、
ヤツらはなかなか帰省しようとはしない。
先日の日曜日3時に、息子その1からメールがあり、
「4時の新幹線で帰る」って、おい、モット早く連絡できないものかね。
で、今週金曜日にはもう帰京するということだ。
あわただしいことだ。
大学卒業を控えた娘は、最後のバイト生活に精を出しているらしく、
まだ帰省していない。そんなにバイトしなけりゃならないものかね。
息子その1と入れ替わりで帰省するようだ。
あわただしいことだ。
で、彼らが帰ってくると、当然食事の量も多くなるわけで、
毎日7人分作っていた感覚がようやく5人分に修正された今日この頃、
一人でも多くなると、やはり大変です。
先日から朝日新聞で「食べたいおかず」アンケートの集計が掲載されており、
「作らなくなったおかず」なども集計されておりました。
揚げ物が多かったようです。台所が汚れるのがいやだとか。
我が家の息子たちは、男性のご多分にもれず揚げ物が好きです。
しかも、揚げているそばから揚げたてを食すのが好きです。
ですから、揚げても揚げても量が一向に増えない、という事態も起こるわけです。
ですから、我が家の作らなくなったおかず、出来れば作りたくないおかずには、
筆頭に「コロッケ」が入るわけです。
コロッケもね、「キテレツ大百科」の主題歌みたいにサクサク出来るわけじゃない。
材料費は安いが、結構な手間がかかる。
作り始めるとたいてい途中で後悔することになる。
「ああっ、手を出すんじゃなかった、、、、orz」と。
だって、4人家族だったら12個作れば一人3個ずつ食べれる計算だが、
それが6人いて、3個ずつあたるように作ると18個作らなきゃならないことになる。
やってごらんなさいって、奥さん。いやになるから。
やっぱり一週間程度ずつ、交代で帰省してくれるほうがいいのかしら。
今日も名残のどか雪でした。それでも3月の雪はすぐ解けます。
世間の大学生はすでに2月のはじめ頃から春休みで、
我が家の大学生たちもそのはずなんだが、
ヤツらはなかなか帰省しようとはしない。
先日の日曜日3時に、息子その1からメールがあり、
「4時の新幹線で帰る」って、おい、モット早く連絡できないものかね。
で、今週金曜日にはもう帰京するということだ。
あわただしいことだ。
大学卒業を控えた娘は、最後のバイト生活に精を出しているらしく、
まだ帰省していない。そんなにバイトしなけりゃならないものかね。
息子その1と入れ替わりで帰省するようだ。
あわただしいことだ。
で、彼らが帰ってくると、当然食事の量も多くなるわけで、
毎日7人分作っていた感覚がようやく5人分に修正された今日この頃、
一人でも多くなると、やはり大変です。
先日から朝日新聞で「食べたいおかず」アンケートの集計が掲載されており、
「作らなくなったおかず」なども集計されておりました。
揚げ物が多かったようです。台所が汚れるのがいやだとか。
我が家の息子たちは、男性のご多分にもれず揚げ物が好きです。
しかも、揚げているそばから揚げたてを食すのが好きです。
ですから、揚げても揚げても量が一向に増えない、という事態も起こるわけです。
ですから、我が家の作らなくなったおかず、出来れば作りたくないおかずには、
筆頭に「コロッケ」が入るわけです。
コロッケもね、「キテレツ大百科」の主題歌みたいにサクサク出来るわけじゃない。
材料費は安いが、結構な手間がかかる。
作り始めるとたいてい途中で後悔することになる。
「ああっ、手を出すんじゃなかった、、、、orz」と。
だって、4人家族だったら12個作れば一人3個ずつ食べれる計算だが、
それが6人いて、3個ずつあたるように作ると18個作らなきゃならないことになる。
やってごらんなさいって、奥さん。いやになるから。
やっぱり一週間程度ずつ、交代で帰省してくれるほうがいいのかしら。
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内容証明屋のひとりごと
HN:
内容証明屋
HP:
性別:
女性
職業:
行政書士
趣味:
読書
自己紹介:
ネットから、内容証明の代理作成をお承りしています。そんな女性行政書士が、日々についてつぶやいています。ホームページでは、無料相談も受け付けております。お気軽にご利用下さい。
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